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市民シンポジウム「STOP!貸与族(たいよ〜ぞく)」

2010年8月7日、兵庫県弁護士会館4階講堂において、司法修習生の給費制維持を求めるための市民シンポジウム「STOP!貸与族(たいよ〜ぞく)」を開催し、弁護士や市民、兵庫県選出の国会議員など、100名近い参加者が集まりました。

当日は、日弁連会長からのビデオレターや当会作成のオリジナルドラマ「事業仕分けは突然に」を上映などの後、「市民のための法曹養成制度とは」と題したパネルディスカッションを行いました。

パネルディスカッションでは、サンテレビジョン報道部デスクの永谷和雄さん、全国クレジット・サラ金被害者連絡協議会副会長の橋詰栄恵さん、ロースクール在学生や修了生などによる給費制維持のために活動する若手法律家ネットワーク「ビギナーズネット 横浜」の高田沙代子さんのほか、当会から羽柴修弁護士(パネリスト)と武本夕香子弁護士(コーディネーター)が参加し、各パネリストからは、給費制が廃止された場合の問題点について、様々な立場から貴重なお話をいただきました。

市民シンポジウム「STOP!貸与族(たいよ〜ぞく)」

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